プロトタイピングを日常にするブログ

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#0065 ホールのケーキをそのまま家族でシェアしたら大きな満足が得られた。

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(季節外れの)クリスマスケーキです。

 

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ペコちゃんです。
 
ちなみに、ペコちゃんとは、
不二家のマスコットキャラクターとして使用されている架空の少女である。当初は1950年に発売された同社の菓子「ミルキー」の商品キャラクターとして誕生し、後に同社全体のマスコットとなった。

ペコちゃん - Wikipedia

 
ペコちゃんの出身は「地球上のどこかにある夢の国」で、ボーイフレンドは、ポコちゃんです。ペコちゃんは永遠の6歳であり、ポコちゃんは永遠の7歳という設定らしい。
 
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話がそれましたが、これが我が家流ホールケーキの最も美味しい食べ方です。
 
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子供がふたりもいると、一瞬でケーキがなくなります。
 
我が家では恒例となっている食べ方ですが、何度かやってみて気づいたのは、食べている時の満足度がとても高いということです。
 
その理由として考えられるのは、ケーキを普通に切って食べた場合、自分のお皿に乗っているのは小さなケーキにすぎませんが、このようにしてホールのままみんなでシェアすると、まるでホールのケーキを(ひとりで)食べている感覚が得られるからだと思います。
 
機会があればぜひお試しください。