プロトタイピングを日常にするブログ

ふと思いついたひらめきやアイデアを、素早くカタチにしていきます

#0003 ワイングラスにヨーグルトをたっぷり入れてみたくなった。

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「ワイングラスご飯」シリーズ第3弾ですが、今回はご飯がなかったので、ヨーグルトを入れてみました。
 
それだけではどこかのデザートにもありそうだったので、山盛りにしてみました。1回に食べるヨーグルトとしては少し多めだと思います。

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こぼれそうになりながらも、なんとかヨーグルトを山盛りにすることができました。
 
真っ白で寂しい感じがしたので、冷蔵庫にあったキウイソースをトッピング!最初からソースをかけるつもりじゃなかったので、ソースがワイングラスの縁から少したれてしまいました。ドンマイドンマイ、プロトタイピングだしね。
 
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少し食べたところで、ヨーグルトの味にも飽きたので、フルーツグラノーラを入れてみました。
 
これもワイングラスが容器としては口が狭いので、フルーツグラノーラを入れる際にうまく入らずにテーブルに少しだけ落ちました。
 
もしかするとワイングラスの高さも原因のひとつなのかもしれません(フルーツグラノーラを食べるときはいつも低い容器で食べている)。
 

体験から得た気づき

  • ヨーグルトを盛りすぎると美味しそうに見えない。
  • 1回に食べる量としては多いので、プレーンヨーグルトの味だけでは飽きる。
  • ワイングラスとの相性は悪くない。
  • バラバラとしたものを入れるにはワイングラスの口のサイズはちょっと狭い。

「ワイングラスご飯」シリーズ